金沢でパリスタイルがマンツーマンでしっかり学べるアトリエコジーのお花、旅、食、時々孫日記♪
花選びやスタイルが大好きで、よく京都までレッスンを受けに行った、ラ・ブリーズの安藤幸子先生。パリにもご一緒させていただき、家族ぐるみでお付き合いさせていただいてます。ご縁があって、石川県に移住されたので、時々アトリエに来ていただき、レッスンを受けています。

娘の作品です。ダリアと紅葉ベビーハンズ、紅葉ヒペリカム、野ばらをノビノビと束ねていました。また、うちでもレッスンをする気になったくれたようで嬉しいです(^^♪

生け花もしているので、お花のバランス、個性の活かし方が上手と幸子先生に褒められて嬉しそうでしたが、茎の太いダリアがたくさんあるので、手は限界だったそうです。

着ていたセーターと色目がピッタンコ。YACHIは束ねた足元に興味深々、彼が来ている服は幸子先生の息子さん、JUN君のおさがりです。とっても助かっています、YACHIも「さっちゃん大好き」と懐いています。

私はコンポジション、赤と白のROSEBUDカラーでパリの聖地に思いをはせていました。

ローズバッドのアイコン的お花、グロリオサも入っています。京都ホテルリッツ、クリスチャントルチュ監修のお花に長く携わり、yumisaitoparisのディプロマも持つ幸子先生のコンポジションが好きなので、次回もコンポジション(^^♪ 楽しみです。

フローリストYACHI、ここが違うとチェックを入れて来ました。テーブルに散らした葉を同じ葉っぱを持っている枝先に乗せています。全部乗せて満足、昨日アップしたように、次はカメラマンで活躍しました(^^♪

「きょうのお花」はダリアのナマハゲチークです。正式にはNAMAHAGEチークと書きます。秋田県のブランドダリア、NAMAHAGEシリーズで、2016ー2017年にジャパンフラワーセレクションの最優秀賞を受賞しています。
12月5日、6日のよしお商店ワークショップ、まだ値段が12000円とだけしかわからないのに、満席の時間もあるほどの人気です。まもなくサンプル写真が来ますので、そのあと、じっくりとお考え下さい(^^♪
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