なぜパリスタイル?
2020年 10月 10日
金沢でパリスタイルがマンツーマンでしっかり学べるアトリエコジーのお花、旅、食、時々孫日記♪
きのう、きょうは、足に痛みがあり、静かにしています。痛い、痛くない、痛くない、痛くない、痛い…と、痛くない日のほうが増えているので、依然回復基調、もうちょっとです。といっても、あとひと月ぐらいはかかりそうです。一番の悩みは浮腫みと体重増加、薬の副作用です。やだやだ。
よく、なんでパリスタイルなのですか?とよく聞かれます。一言でいえば好きだから。ブーケの中に日本の原風景があり、野山の風まで感じられてエレガントだから。

これはリンゴですが、秋にはよく柿をもいで食べました、渋いのがあたって口中渋くて家に飛び込んだ思い出も(^^♪

秋色あじさいにかかる野ばらと千日紅、引き締めの役割とポイントになる銅葉、これらの花材は、私たちが愛をこめて「なにわのParis」と呼ぶ、フルールレラフィネの金山幸恵先生が送ってくださったもの。ディプロマ卒業しても、ずっと通っていたアヴァンセに今は行けないので、お花を送ってくださったのです。やっぱり、このスタイルが好き、大好き!!

野山を感じ原っぱを感じ、風と実り、枯れる葉の美しささえ感じるパリスタイル、季節のお花を使うからこそ感じる静と動、旬のお花の勢い、枯れ行く美、すべてがブーケに凝縮されています。もう、すっきゃわー(^^♪
金山幸恵先生、アシスタントの千晴さん、ありがとうございました!!生徒さんたちにも感動をおすそ分けしています。
yumisaitoparis、芦屋アイロニープロコースのディプロマを持つ講師が丁寧にお教えするパリスタイル(大阪イグレックフルーリストの上質のお花を使います)。一味違うと好評です。また、芦屋アイロニー直送のお花を使うアイロニー花deレッスンも人気です。
↓ランキング参加中

にほんブログ村
クリックありがとうございます。
きのう、きょうは、足に痛みがあり、静かにしています。痛い、痛くない、痛くない、痛くない、痛い…と、痛くない日のほうが増えているので、依然回復基調、もうちょっとです。といっても、あとひと月ぐらいはかかりそうです。一番の悩みは浮腫みと体重増加、薬の副作用です。やだやだ。




金山幸恵先生、アシスタントの千晴さん、ありがとうございました!!生徒さんたちにも感動をおすそ分けしています。
yumisaitoparis、芦屋アイロニープロコースのディプロマを持つ講師が丁寧にお教えするパリスタイル(大阪イグレックフルーリストの上質のお花を使います)。一味違うと好評です。また、芦屋アイロニー直送のお花を使うアイロニー花deレッスンも人気です。
↓ランキング参加中
にほんブログ村
クリックありがとうございます。
by flowersincozyroom
| 2020-10-10 10:34
| 作品とパリスタイルなど花修行
|
Trackback
|
Comments(0)


