yumisaitoparisのスタイルを理解する
2016年 10月 16日
和の街金沢でパリスタイル!芦屋アイロニー、大阪イグレックフルーリストのこだわりの花材でパリスタイルのフラワーアレンジメントを♪アトリエ・コジー主宰の花綴り&日々の楽しいことつづり
今、アトリエ・コジーのディプロマ生の4月生は、徐々にyumisaitoparisのパリスタイルを勉強しています。バラの種類がスタンダードになってしまっている点を除けば、ほぼ斎藤由美先生のスタイル。でも、ほんの入り口です。まずは普通のスタイル、そして由美さんスタイルへと二つのレッスンをします。

ナチュラルなパリスタイルのコンポジション・ロンド(ラウンドのアレンジメント)。オールドローズやジャルダンローズ(ガーデンローズ)を使うともっとエレガントでいいのですが、季節がら大阪からの運送を考えるといたしかたありません。

最初のアレンジを抜き、オアシスも新しくセットして由美先生のスタイルのほんの入り口に、どんなスタイルかを座学で説明、実際に二つ作る事で、どう違うかがわかります。これからさらにステップアップし、理解を深め実践していきます。オールドローズを使うのは、もう少し手馴れて、バラが傷まない季節にします。
↓↓↓先日友人のウェディングブーケを作ったディプロマ生が、ちゃんと成長しているのが実感出来たと言ってくれて、とっても嬉しく、ランキングの上下はどうでもいいと感じましたが、やっぱりポチしてぇー(笑)

温かい愛をありがとうございます。
今、アトリエ・コジーのディプロマ生の4月生は、徐々にyumisaitoparisのパリスタイルを勉強しています。バラの種類がスタンダードになってしまっている点を除けば、ほぼ斎藤由美先生のスタイル。でも、ほんの入り口です。まずは普通のスタイル、そして由美さんスタイルへと二つのレッスンをします。


↓↓↓先日友人のウェディングブーケを作ったディプロマ生が、ちゃんと成長しているのが実感出来たと言ってくれて、とっても嬉しく、ランキングの上下はどうでもいいと感じましたが、やっぱりポチしてぇー(笑)
温かい愛をありがとうございます。
by flowersincozyroom
| 2016-10-16 13:13
| 生徒さんの作品・生花
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