パリスタイルでプリザを…まずは特訓
2016年 07月 30日
和の街金沢でパリスタイル!芦屋アイロニー、大阪イグレックフルーリストのこだわりの花材でパリスタイルのフラワーアレンジメントを♪アトリエ・コジー主宰の花綴り&日々の楽しいことつづり
私もそうだったのですが、ヨーロピアンスタイルで生花やプリザのアレンジメントを長くしていると、パリスタイルのナチュラル感に戸惑いを覚え、ある意味での癖を取るのが結構大変。今、高山でプリザーブドフラワーの先生をなさっている方が、パリスタイルを学びたいとがんばっていらっしゃいます。

まずは生花のほうが感じが掴みやすいので、プリザのアレンジメントに近いコンポジションを作っていただきます。高く、外へと大きくしがちのところを「低く、流れは内向きに、茎はほぼまっすぐに」作りこんでいただきます。お花一本ずつの挿し方、向きなど細かく丁寧にレッスンさせていただきます。

もう一つはリクエストをいただき、プリザではなくアーティフィシャルフラワーで。これも、どうすればナチュラルになるかをメインにレッスンしました。来月も生花とアートフラワーでのパリスタイル特訓は続きます。
↓↓↓わ、わ、斎藤由美先生、アイロニー谷口敦史先生両師匠に挟まれてる!そしてポイント停滞( ;∀;) ここをポチリっとよろしくお願いしまーす。

温かい愛をありがとうございます。
私もそうだったのですが、ヨーロピアンスタイルで生花やプリザのアレンジメントを長くしていると、パリスタイルのナチュラル感に戸惑いを覚え、ある意味での癖を取るのが結構大変。今、高山でプリザーブドフラワーの先生をなさっている方が、パリスタイルを学びたいとがんばっていらっしゃいます。


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by flowersincozyroom
| 2016-07-30 23:29
| 生徒さんの作品・プリザ
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