進化し続けるyumisaitoparis!!
2016年 07月 21日
和の街金沢でパリスタイル!芦屋アイロニー、大阪イグレックフルーリストのこだわりの花材でパリスタイルのフラワーアレンジメントを♪アトリエ・コジー主宰の花綴り&日々の楽しいことつづり
1か月パリに住むように暮らしてきたラフィネ金山幸恵先生、今回は斎藤由美先生もヴァンソン・レサール氏も、トップ・フロリスト故超々多忙、レッスンは受けられなかったけど、そばで見ていて、アシストタントも務めたなかで、学んだことは山ほどあったと語る幸恵先生。

うちのヒマワリのレッスンが続いた時の自主練習で「向日葵の向きに気をつけながら2本一組のヒマワリと副素材を馴染ませつつ、ふわりと風が通るパリスタイルを如何に決めるか、最終の直しがちょっとでも少なくなるよう組むには?」の疑問があったので、今回のアヴァンセは向日葵のシャンぺトルを選びました。

幸恵先生、毎日の怒涛の由美先生のレッスンを見、神聖な森の木々、草花の声を聴いていらしてすぐなので、吸収されて来たことすべてを次々に教えてくださいます。メモが追い付かないので体に覚えさせてきました。特にブーケの下半身について。ドテッとさせずにふわりと自然に…

どうすれば束ねてあるブーケが自然に見えるのか、しかもワイルドでなくエレガントに…すぐ隣でレッスンメイトにアドバイスされる幸恵先生の言葉も耳ダンボでしっかりと聞いて来ました。

幸恵先生でさえ「まだまだインプットしたい、由美先生のお花も変わるので同じことしてたらあかん」とおっしゃいます。同じことしていない幸恵先生なのにです。まだまだひよっ子の私、もっと貪欲に学ぼうと、改めて感じて帰って来ました。
↓↓↓yumisaitoparis由美先生ランキングも堂々1位、私、ついていってる!

温かい愛をありがとうございます。
1か月パリに住むように暮らしてきたラフィネ金山幸恵先生、今回は斎藤由美先生もヴァンソン・レサール氏も、トップ・フロリスト故超々多忙、レッスンは受けられなかったけど、そばで見ていて、アシストタントも務めたなかで、学んだことは山ほどあったと語る幸恵先生。




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温かい愛をありがとうございます。
by flowersincozyroom
| 2016-07-21 07:31
| 作品とパリスタイルなど花修行
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