グロリオサと向日葵のブーケシャンペトル

金沢にパリスタイルの風をと始めたフラワーアレンジメントの教室、コジーフラワーサロンを主宰、日々の楽しいこと綴ります。

地元で調達した花材を使ったパリスタイル金澤、ベーシックなロン(丸い花束)またはシャンペトル(田舎風、田園風花束)でご用意させていただいています。
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この日はシャンペトルにする方がいい花材でしたので、ナツハゼと合わせてシャンペトルに。
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お陽さまをいっぱい浴びて、向日葵が喜んでいます。投げ入れのようなブーケにSさん大喜びでした。
パリスタイル金澤は5000円、仕入れは近江町です。エクスキューズミーを3回言った近江町、国際化、東京化(それでさーなど東京弁が増えました)が進んでいます。

↓パリから斎藤由美先生がご帰国、イベントが楽しみです。
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Tracked from dezire_photo.. at 2015-05-24 09:43
タイトル : 日常を人々を描く風俗画にみるヨーロッパ絵画の魅力
ルーヴル美術館展 Louvre Museum  東京の新国立美術館で、「ルーヴル美術館:日常を描く-風俗画にみるヨーロッパ絵画の真髄」と題して、ヨーロッパ絵画の中で風俗画の歴史を一望する展覧会が開かれていましたので、鑑賞してきました。  西欧では、社会の状況や世相を反映して、時代・地域によって異なる表現の風俗画が制作されていました。この展覧会では、ルーヴル美術館の名画コレクションから、16世紀初頭から19世紀半ばまでの約3世紀半にわたる風俗画の多彩で多様性にあふれる展開を包括的に展示する...... more
by flowersincozyroom | 2015-05-23 20:24 | 生徒さんの作品・生花 | Trackback(1) | Comments(0)

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